 |
 |
 |
●ほとんどのコネクタタイプのプジョーに対応。406Coupe D9、206RC、307 2.0L※対応開始。
UK Superchips社がリリースする高性能ECU ROM。燃料噴射量や点火時期を調整することで約10%、エンジンが本来持っている性能をマージンを残したレベルで引き出し、全域のパワー/トルクアップを実現します。
特筆すべきは低速域のトルクアップ。これにより実用回転域のアクセル開度を抑えられますので、燃費の改善例も多数報告されています。(乗り方、走行環境により差はあります)
AT/MTを問わず、実用域の加速が今ひとつ、とお考えの方や、もっとスポーティにという方にオススメです。ATでは、シフトプログラムの学習に伴い、徐々にアクセルレスポンスの向上が体感できます。慣れてしまうとノーマルには戻れない、というご意見をたくさん頂いています。ノーマル車と乗り比べる機会があればとわかると思います。
給排気系(YMパワーインダクション/gutmann 149/132ps Kit等)やプラグ等のトータルなチューニングを行うとさらに効果的です。
作業時間は30分程度。ノーマルデータを吸い上げてから、UKにデータを送付、返送されたチューンドROMデータを車輌のECUにアップロードするだけです。
UKでのデータの送受信体制はかなり自動化されており、多くの場合はネット環境があればその場で作業が可能ですが、人手が介入する場合もありますので、待ち作業をご希望の方は、平日の夕方以降のご予約が確実です。
下は206GTI(S16、307/2.0Lと同型のエンジンを搭載)での測定結果です。他モデルでは必ずしも同一の結果ではありませんが、参考までにご覧ください。
また、チューンドROM導入後のテスター等による車輌ROMデータのアップデートにつきましては、可能ですが、注意が必要です。作業前に一度、ご相談ください。
ECUチューニング/特記
|
単体価格
|
税込価格
|
Superchips ECU ROM コネクタタイプのプジョー各車※
純正ECU書き換え
|
\85,000 |
\89,250 |
※ECUの解析不能等により、対応できないことが判明しているモデル。
|
306N5 Style 5MT(1.8L DOHC) / 307 2.0L各車一部初期モデル(2002後期モデル以降はOKです、不明な場合はご相談ください)
|
|
 |
 |
|
|