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■特徴
1.215/35R18。迫力の18インチホイール。
このクルマを前にしてまず、注目するのが迫力の新作18インチホイール。日本仕様オリジナルは15インチ、ベースの2.0L海外モデルでも16インチ(プロトタイプである20ハートでも17インチ)。タイヤは215/35R18のピレリP7000を履かせています。
2.精悍なフロントマスク演出するをスポイラーとヘッドランプカバー。
206ではおなじみのリップスポイラーに加え、新作のヘッドランプカバーを装着しました。ヘッドランプカバーは内部の4灯に合わせたフレーム構造のものです。ともにボディ同色ペイントを施し、精悍なフロントマスクを演出します。
3.リアビューを引き締めるウィングタイプのスポイラーとテールレンズカバー。
リアにはウィングタイプのスポイラー(CC専用品)と、これも新作のテールランプカバーを装着。テールランプカバーはヘッドランプカバーと同様のフレームタイプのもので、新型の406のテールランプ風の仕上がりになります。後述のサイレンサーと合わせてこのクルマのリアビューを引き締めます。
4.美しいローダウンシルエットを生む新作、車高調整式サスペンションキット。
これも新製品です。ムスケティアオリジナルセッティングのKONI製ユニット。ヘルパースプリング付の本格派。車高を35-60mmの間で調整できますので、ホイールハウスのクリアランスが目立つ206でも美しいローダウンフォルムを実現します。
5.センター出し、オーバルタイプの新型サイレンサー。
定番の排気系チューニングはドレスアップ効果とクルマの性格に合わせ、センター出しのオーバルタイプをセレクトしました。音量、音質ともにこのクルマに相応しいものになっています。
6.さりげなく存在を主張するメッキタイプのロールバー。
ロールバーにはノーマルとは一味違う、クロームメッキの2ピースタイプを装着。さりげなくその存在を主張します。
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